DHTを抑えるのに良さげな

育毛剤を見つけましたので紹介。

キャピキシル配合育毛剤バイタルウェーブです。


 

 

毛をどうしても解消したいなら

AGAクリニックへ行くの一択ですが、

解消できたらいいなあレベルであれば

自分で色々と努力していく必要がでてきます。

 

自分で育毛していく場合は

 

①DHTを抑える

②食習慣を見直し髪に良い栄養をとる

③生活習慣を見直し血行を良くする

 

これが育毛に対しては必要であることを理解して

行動しなければなりません。

 

某サロンさまの高額の支払っても

①DHTを抑えることについては

基本、某サロンさまの育毛剤である

BIO WITH ONE βを使うのみです

 

リンクに飛んでいただいても良いですが

BIO WITH ONE βの効果を再度

確認しますと

 

①有効成分エチニルエストラジオール配合

(5αリダクターゼを抑制し、DHTの生成抑制)

ナノエマルジョン技術を採用

(簡単に言うと細かいので浸透力がいいということ

③厚生労働省から認可を得ている。

 

となっています。

もっと簡単に言うと

①DHTを抑えます。

②細かいのでよく浸透します。

③国からも認められてます。

です。

 

一方

バイタルウェーブの特徴・効果

①キャピキシル配合

髪の毛を生やす効果が高いとされるミノキシジルの3倍の効果

あるとされている成分が配合。さらに5αリダクターゼ阻害効果

確認されています。

②リデンシル配合

成長期毛髪成長の促進と脱毛の減少効果があります。

2013年2014年と世界最大の化粧品原料展示会

「インコスメティックス」で受賞

※さらにキャピキシルとの一緒に使うことでより高い効果が

あるとされている成分です。

③EGF等の成長因子配合

成長因子とは細胞の増殖を促進するタンパク質の総称。

 

髪が成長するためには毛母細胞の成長が大事なので

それをサポートしているものがたくさん入っていると

思えばいいと思います。

 

特にEGFという成長因子は2013年に

厚生省から医薬品に該当するのではないか

と通知があったほどです。

 

④C.I.P設計

育毛成分を頭皮の奥まで浸透させ

かつ長時間持続させる技法

 

 

ここで某サロン様で使う

BIO WITH ONE βと

今回おすすめのバイタルウェーブを比較してみると

 

BIO WITH ONE β バイタルウェーブ
DHT抑制 エチニルエスト

ラジオール配合

5αリダクターゼ阻害効果

 

特徴的な発毛効果成分 なし ミノキシジルの3倍効果

あるキャピキシル配合

浸透力 ナノエマルジョン技術 C.I.P設計
国からの認可 厚生省から認可 厚生省から医薬品に該当すると通知されたEGF配合

 

あきらかに違うのが発毛効果の点です。

医薬品であり発毛効果が高いAGA薬ミノキシジルの

3倍の効果があるキャピキシルを含んでいますので

バイタルウェーブのほうがいいと判断できると思います。

 

 

DHT抑制、浸透力に関しては、よくわかりませんが

どっちも一緒くらいではないでしょうか検証が難しいです。

ただ浸透力を売りにしない育毛剤には

こういう文言は一切ないので、両方とも

それなりに浸透力はあるのだと思います。

 

最後の国が認めた認めないはどうでもよさそうな気がします。

 

以上のことから

DHTを抑えるにはバイタルウェーブがよさそうであると

思いました。

 

また個人的には育毛剤のどれがいいかを調べたりすることは

基本あまり意味がないことだと思ってます。

 

なぜなら育毛には

①DHTを抑える

②食習慣を見直し髪に良い栄養をとる

③生活習慣を見直し血行を良くする

の3つの要素が必要で

 

 

どちらかというと

①DHTを抑える

のため、育毛剤は成分のポイントを外さなければ

人気のある育毛剤は基本一緒で細かい違いのみ

だからです。どれがいいとか考えるよりも、

それなりの評価のある育毛剤を自分でいいと

思ったものを使うことで十分です。

 

現に100万以上かかる某サロンさまでも

DHTを抑えることについては

育毛剤を使うのみです。

 

私は

DHT抑制効果があるもの

・発毛効果がある有効成分が入っていること

(キャピキシルが配合されていること)

・浸透力がある

(なんらかの技術で浸透しやくなっている)

が満たされている育毛剤であればなんでもいいと

思っています。

 

DHTを抑えるのは、おそらくそれくらい

しか方法がない。もしくは

そこまでがんばる必要がないという

ことだろうと私は判断しています。

副作用のあるDHT治療薬を使うことを除いての

話です。

 

 

結局売れ筋の育毛剤を調べていると

基本下記をすべて含んでいて

DHT抑制効果があるもの

・発毛効果がある有効成分が入っていること

(キャピキシルが配合されていること)

・浸透力がある

(なんらかの技術で浸透しやくなっている)

 

他に発毛効果のある成分を5種類多く入れてますとか

1%多く配合されてますとか

マイナー調整で違いをだしているにすぎないと

思えるからです。

 

ゆえに、あっちがいい・こっちがいい選ぶ必要なく

あとはしっかりとケアを粛々とすればいいだけに

なります。

 

 

その後は

②食習慣を見直し髪に良い栄養をとる

③生活習慣を見直し血行を良くする

に注力した方がいいと思います。

 

なぜならば、この2つを改善することは

髪を生やすことだけでなく、美容、健康に

とっても良いことだからです。

 

副作用のあるAGA治療薬だけを使って

食習慣、生活習慣を改善せずに

「髪が生えた!」って喜ぶのは

私はもったいないと思ってます。

 

たしかに生えたことはいいことでは

あると思いますが、

なぜ髪に栄養が届きにくいか?

というと、それは、

「体にとっては一番どうでもいい部分」

なので栄養が最後の方にいくようになって

います。

 

これはブログを書いている皆様であれば

知っている事実だと思います。

 

副作用にあるAGA治療薬を使うことで

人間にとって大切な健康にダメージを与え

人間にとって不必要な髪を生やすって

なんだか冷静に考えると順番が

逆というか優先順位が逆転していると

私は思っています。

 

なので一番最初で書きましたが、そのような

ことを十分理解した上でも、薄毛を改善したいので

あればAGAクリニックに行って治療するの一択で

あれこれ悩む必要は一切ないと考えています。

 

それ以外の方は有効な育毛剤を使って

あとは髪のため、健康のため、美容のために

②食習慣を見直し髪に良い栄養をとる

③生活習慣を見直し血行を良くする

というのが良いと思っています。

 

 

 

また髪の薄い方は自分に自信がなく

女性と会話するのが苦手であるような

話を聞きますが、美容や健康でも

基本同じアプローチになりますので

ダイエットをしている女性や

美容に力をいれている女性とでも

十分にかみ合う共通の会話ができるように

なってきます。

 

これは別にどうでもいいことかもしれませんが・・。

 

とにかく、いろいろと努力する上では

髪が生えたら終わりにするのはもったいないです。

そのうえでどうせするなら、

髪だけ増えるアプローチ(AGA治療薬だけ)をするのではなく

健康、美容にとってもいい効果がでる方法

つまり食習慣、生活習慣を変える地道な努力をする方法が

いいのではないかと私は思っています。

 

そのうえでまずは、DHTを抑えるのに

どの育毛剤がいいかについては

バイタルウェーブがいいのではないかと思い

紹介でした。